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'00.1/18(火)〜1/26(水) |
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| '00.2/22(火)〜2/29(火) 久米廸子の服展 紬は日本の女たちがいとおしみはぐくんできた、憧れの絹織物。「着物にだけ閉じ込めておくのはもったいない」布が大切な久米さんはそう思っています。そして、いろいろな紬を選び出しその一枚にふさわしい、表情豊かな服にしています。 |
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| '00.3/1(水)〜3/7(火) いのうえきょうこ展 在住する名古屋を中心に中京地区で大人気の作家の初登場です。デザイン・制作はもちろん、染織、ニット、フェルトなど、ものづくりとしての才能の引き出しをたくさん持ったアーティストです。今回は、服・帽子・袋物・アクセサリーなど、身につけるものが中心になります。楽しく、元気良く、そしてセンス良くが願いです。 |
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| 3/9(木)〜3/17(金) 紺野ヒデヒロ展 イラストレーターとしても広告界で活躍する作家。大好きな花を描くことは御自身の“癒し”でもあるとか。何でもない草花にこそ心ひかれるとも。水彩パステルが中心。 |
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| '00.3/21(火)〜3/30(木) 岡見和郎作品展 昨年は銀舎に、今年は世界観に初登場。色彩と画面構成の妙を楽しませるマルチタイプのアーティストです。ことしは油彩画、パステル、版画作品を出品の予定。 |
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| '00.4/1(土)〜4/8(土) 津軽金山焼 松宮亮二作品展 青森県五所川原市にある最近とみに人気の登り窯です。その代表作家、松宮亮二の焼締作品を初めて東京でご覧いただけます。お求め易い価格の焼締の食器類も多種出品される予定です。 |
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| '00.4/10(月)〜4/15(土) 長澤寛一作品展 世界観ギャラリーでは4度目の個展です。親しみ易い、花や静物の油彩画は一般の鑑賞者をも引きつけています。今回は、家庭裁判所調停員としての退職記念展になるとか。 |
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| '00.4/17(月)〜4/22(土) 小野誠一郎水彩画展 東京、ことに下町を愛し、郷愁ただよう街を描く画家としておなじみの小野さん。今回は視点を少し変えて変貌する都市、東京の“新しいかお”ともいうべき作品も加えてご覧いただきたいと存じます。 |
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| '00.4/30(日)〜5/7(日) 馬場ア研二/チベット・タンカ展 雄大で神秘と驚異に満ちたヒマラヤ山麓の町ダラムサラで苦節25年。密教仏画「タンカ」に魅せられ描き続けている画家の帰国展。 |
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| '00.5/8(月)〜5/13(土) 村上戸久展 染めと書票 喜寿を迎えて私なりの染め人生を幸せに思っています。 |
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| '00.5/15(月)〜5/20(土) 増渕克子 ガラス展 大器晩成、知る人ぞ知る実力派として頭角をあらわしてきた増渕さんの個展です。ガラス・アートの楽しさを御覧いただければ幸いです。 |
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| '00.5/22(月)〜5/27(土) 小澤一雄のオーケストラ展 漫画、版画、コラージュ、立体、+α(?)による小澤一雄のオーケストラ、約200点。ぜひごらんください。 |
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| '00,5/29(月)〜6/3(土) 泉孝江 パステル画展 パステル画家として活躍めざましい作家の再登場です。花をモチーフに、その周りの空気や光、風を美しい色調で描きます。エネルギッシュではつらつとした、パステル作品をお楽しみください。 |
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| '00.6/5(月)〜6/10(土) 小林正太郎水彩画展 1年おきの個展、この度第7回を開きます。昨年3度目のオーストラリアのスケッチでの作品を中心に、日本の自然を加え、ご高覧いただきたく、ご案内申し上げます。 |
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| '00.6/12(月)〜6/16(土) 名取敏雄の型染のれんと創作ガラス七人展 初夏にふさわしい工芸作品の企画展です。名取さんは20代の頃、芹澤_介先生に師事した型染めのベテラン作家です。技術はもちろん、洗練されたデザインが身上の作品で知られています。人気のガラスは、吹き、サンドブラスト(彫刻)、エナメル絵付など、実用的なものを中心に幅広い作品を用意いたします。生活の中で楽しんで使っていただければ幸いです。 |
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| '00.6/26(月)〜7/1(土) 渡辺実作陶展 ずっしりとした量感とあたたかみにあふれた、力強い織部、黄瀬戸の作品が魅力の作家です。3回目のことしも、粉引、焼締などを含め使い易い食器、花器、茶器など多数出品していただきます。 |
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| '00.7/3(月)〜7/8(土) 宮原泉透明水彩画展 透明水彩で描いた、身近で心魅かれた場所、裏磐梯の風景、桜の絵などを集めてみました。ご高覧、ご批評いただきたく、ご案内申し上げます。 |
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| '00.7/24(月)〜7/29(土) 保田雅琥展 名古屋に腰をすえ、独自のアートを全国に発信し続ける保田さんの初登場です。35年におよぶ作家活動を経て、なお発展中の見事なタブロー(ミックスメディア)・版画をご高覧ください。 |
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| '00.9/1(金)〜9/9(土) 岡本光平&友愛プロジェクト展 岡本光平オープニングライヴ 1日(金)2日(土)PM2:00〜PM7:00 友愛学園の特製手すき和紙にお好きな語句をリクエストしていただき、即興揮毫いたします。 |
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| '00.9/11(月)〜9/16(土) 遠藤紀子・峯岸栄子二人展 姉妹それぞれが好きな道に打ち込み、その結果、二人展を開催することになりました。プロとして活躍している紀子(妹)のキルトと、一生懸命が取り柄の栄子(姉)の水彩画のジョイントです。 |
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| '00.9/17(日)〜9/23(土) 右近彰夫陶芸展 福岡県田主丸町に在住の右近さんのお茶の水展も回を重ね、その幅広い活躍にますますファンを増やしています。今年も、スペイン・グラナダの工房に出向いて制作したラスター彩の絵皿類をはじめ、染付の花器、食器など、バラエティー豊に出品していただきます。 |
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| '00.9/24(日)〜9/30(土) 岡見悦子展 上質のウールやシルクの糸を丹念に織り、さまざまな作品に仕立てている、手織り工房“こむしこむさ”の主宰者、岡見さんの個展です。 |
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| '00.9/24(日)〜9/30(土) 柿本賢治/小泉博司/谷口守孝/二宮隆照 僕らはみんな生きている。生きているから楽しいんだ。手のひらを太陽に透かしてみたりしながーら、真っ赤なおめめで描いたよ。たとえこの先離れ離れになろーとも、絵画展だけは一緒にやろーねと決めました。ぜひこの機会に僕らの絵を見に来て下さい。お待ちしています。 |
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| '00.10/16(月)〜10/21(土) 小ア剛・良子二人展 趣味として積み重ねてきた作品を一堂に展示致しましたご高覧ご批評を賜りますようご案内申しあげます。 |
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'00.10/30(月)〜11/4(土) |
| '00.11/5(日)〜11/11(土) 嶋澄代展 日本画の道具をそろえて初めて描いたのは「かぶ」1997年の4月でした。「よく観察して描くように」という渡辺皓司先生のご指導で、くらしのなかで出会った花や野菜、静物に心ときめかせてきました。凛とした姿、やわらかな形、渋い色あい・・・。それぞれの個性との対面は、いままで体験したことのない真剣勝負の連続でした。私は毎日会場におりますので、お近くにお越しの折には、ぜひお立ち寄りください。 |
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| '00.11/13(月)〜11/18(土) 中村潤子日本画展 |
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| '00.11/20(月)〜11/25(土) 野の会 ニット・彫金・ホームスパン 23日(祝日)4:00PMよりパーティーをいたします。 どうぞお出かけください。 |
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| '00.11/26(日)〜12/2(土) 桑原浜子の世界展 八十八歳のお祝いにと若い人達が東京で展覧会をして呉れることになりました。昭和5年(1930)「卵殻モザイク」に出遭ってから七十年、ひたすら作りつづけて来た「卵殻モザイク」です。これからもっと勉強して「工芸」としての本領を生かすものを作りたいと思って居ります。 |
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| '00.12/4(月)〜12/9(土) 武田セツ子・石関佳代子 二人展 動物は生まれつき、全ったき「いのち」へのバランス感覚をもっている風に見え、不思議です。人間はぼんやり立って、断片的なことが気に掛かっている。 そんな日常の中に動物が居ると、きっと私達の心の居場所が生まれる・・・と思えるのですが。動物好きの二人が、それぞれと木と土で動物達を表現しました。年の暮れ、世紀の暮れの忙しい時ではありますが、見て頂ければ幸いです。 |
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| '00.12/11(月)〜12/16(土) 伊藤善健 作陶展 清新の気に充ちた、期待の若手作家の初個展です。伝統的な陶芸技法の中に、異文化から吸収したウイットやエスプリを効かせ、独自の作品をと励んだ成果を、ぜひとも御高覧、御批評くださいませ。 |
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